流石にお腹空いた
----------------------------------------
買い溜めしてたうどんと余った粉末スープでカレーうどん作った
豊作の北海道産じゃがを多めに入れた
とても美味しかった… お肉無くてもいけるもんですね ごちそうさまでした
明日はオムライス柊やるぞ〜
向かいの住宅が一面火事になる夢を見た
逃げてる住民も居たけど私の自室のカーテン越しから現場に残ってる住民の視線を感じたので
実際に現場を見に行って119じゃなくて110に通報してしまったんだけど「向かいの家が火事で…」から住所まで詳細に伝えて
その5分後ぐらいに消防車がベランダ側の車道を走ってきて現着したんだけど1階部分が既に勢いよく燃え盛っていて
時間も経たない内に建物全体が火に覆われてた
その時現場に取り残されてる住民は見かけなかったから全員避難してたと思う…多分…
現実的すぎて怖かった
夢じゃなかったら6年前同様に玄関のドアをドンドンされて大声で避難勧告されてる
潜在意識ですら血縁上の父親への不満が溜まりに溜まってるから夢で解消してたんだろうな……
-----------------------------------------
北海道で大地震が来る夢を見た後に現実で見たのがフィリピンで大地震のニュースだったケースがあったから予知夢じゃないのを祈りたい…
屋外のイベントで緑川さんが最後にお潤を召喚して、名作の一番熱いシーンを生アフレコで披露して会場が熱狂に包まれる中イベントが終わったので、間近でそれを見てしまい脳が灼かれたまま駅に向かいながら余韻に浸っていたら
それは全部夢だった……
ピンドラ18話
多蕗さんの幼少期の回想で弟が猫踏んじゃったを演奏してたのって
シュレディンガーの猫(毒家庭という箱の中で生きてるのか死んでるのか曖昧な状態の多蕗兄)を、才能厨の母と才能持ちの弟が「踏んじゃった」(左手を潰させ、二度とピアノを弾けなくさせた)って意味だったのかな
その後子どもブロイラーに棄てられた(自主的に向かった?)ぐらい自分の存在価値を失っていたところを桃果に救われて、そのお陰で大人になっても生きるのを諦めずに居られたのに
一集団の歪んだ思想である日突然桃果を勝手に消されたんだから高倉家の事を末代まで怨んでしまうのも無理ないよなと思った
陽毬を人質にしてるシーンで冠葉の足元に赤色の毛糸玉・多蕗さんの足元に桃色の毛糸玉が転がる描写は
糸玉=心臓
垂れ流された糸=生命線,規制線
に見えた
-----------------------------------------
全編通してあの作品の石田さんの怪演ぶりが凄い
それとピアニスト夫の妻役に久川さんを宛がうのが皮肉だし、久川さんの声で叱られたい願望のある私には「ママは才能のある子が大好きなのよ」の台詞でこっちまでメンタル削られそうになる
苹果ちゃんと多蕗さんが公園で会話してるシーンで3匹の猫が並んで動く描写があるけどあれも何だったんだろう
「シュレディンガーの猫だよ」って会話中に言ってたから大人になっても幼少期のトラウマを引き摺り続けていたのか
あと映画の桃果と本編のプリクリ様で"信仰対象"の表現が異なるのも良い
-----------------------------------------
文章化すると膨大な長さになりそうな複雑な心理描写や、文章化しづらいデリケートな要素を映像表現で圧縮・簡略化させるのも毎回凄かった
圧縮前の情報量をそれだけ制作側で話し込んでいた証拠というか…
視聴者に頭を使わせて自由に解釈させていいという余裕を感じる作品はとても好きです 色んな意見と思考の酌み交わしが新鮮なので
-----------------------------------------
カエルくん 次は何を救う
復活のひいらぎん
閉店時間までにプレイさせてもらえて良かった
今から帰ります
-----------------------------------------
ステージはトワイライトエトランゼ
あなたはひとりでも誰かとでもね きれいに歩くひと
アイカツの為だけに5h弱もアイカツの曲を時系列順に聴きながら時間を無駄遣いしたの、多分今後の人生をいつか振り返っても今回だけかもしれない
これも、いい経験でした
華金回避したいのと、土日祝はファミリー層と現役女子学生に席を譲りたいので三連休は制作に励みます…… ここ最近好きに動きすぎた 流石にもう満足
アイカツパスを求めてゲーセンに来たわけですが、列が 列がすごい
これいつ帰れるんだろう…
プロモカードは余裕で配布終了してました
とりあえずマイキャラちゃんと再会できれば今日は上々ということで、ひとつ
-----------------------------------------
結局現物のセーブカードも配布してなかったので、自分の番が回ってくる10分前に急いで開設したデジタルアイカツパス…
稼働直前の筐体も見に行きました。期待を裏切らない箔押しが今回も凄くて可愛い
ニャー
『劇場版ダーウィンが来た!世界のネコのなかまたち』を鑑賞しました。
タイトル通り、世界のネコ科のいきもの達の生態を紹介するネコメンタリー作品です。
可愛いネコチャンに癒されつつ 衣食住すら不安定な中で今日を必死で生き延びるいきもの達の現実と改めて向き合える貴重な機会。
8年間に渡り密着取材された「群れのチーターたちのコミュニティの一生」と「砂漠の果てで生きるライオンたち」がメインで、閑話休題で他のいきものや幼少期の可愛らしい姿の特集が合間に挟まる形式でした。
また、小さなお友達が観ても大丈夫なよう狩猟シーンでの出血や生肉の映り込みは極力控えめになっていますが、それでも食事中顔が血で真っ赤になったり、骨を牙でガリガリする音を拾っていたり、仲間割れで身体を負傷した姿もありのままに映像で残されているので
弱肉強食の残酷さは明確に伝わる内容となっています。
-----------------------------------------
最後まで一貫していきものの生態に興味津々でしたが、いつ襲われるか分からない命懸けの状況下で現地に赴き続けた取材班や緊急で手当てを行った獣医師さんらに段々感情移入するようになり
「(これを劇場で観られるようになるまでどれ程の苦労があったんだろう……)」とエンドロールのテロップとスライドショーを観ながら考えていました。
TV放送ではなくわざわざ劇場スクリーンでこの努力の結晶を我々に届けて下さり、有難うございました…
-----------------------------------------
余談
叛逆から10年以上掛かったまどマギの例が顕著ですが、内容の是非以上に先ずは制作側がちゃんと各々納得のいく形で作品が完成して、それを正式に世に出せる事が実は奇跡なんですよね……
特にシンフォギアXV最終回のエンドロールは本当に清々しい達成感を感じました